1年くらい前に出会った元彼の庄司君について話します。
庄司君は当時28歳、貿易会社の営業マンでした。
1週間ぐらいメールして感じの良さそうな人でしたので会うようになりました。
庄司君はとってもかっこよくて、ひよりもどんどん引かれていきました。
二人であっているときは、キスしたり、抱きあったり…。
それだけでもひよりはすっかり濡れてしまい、本当は抱いて欲しくて仕方なかったんだけど…。
その日はやっぱり抱き合ったりキスしたり…。
でもひよりもそれ以上するつもりはありませんでした。
庄司君に軽い女とは思われたくなかったから…。
庄司君に
「
いつもこんなことしてると思う?」って聞くと、
庄司君は、
「
そんなこと思わないよ。」そういって優しくキスをしてきました。
優しくて情熱的で・・・今考えてるだけでも濡れてしまいます。
ゆっくりと舌が入ってきて、そして下唇を優しく噛まれて…。
それだけでひよりはもう濡れてしまって…。
そして庄司君は
「
ひよりの肌を感じたい」って言って、
自分の服を脱ぎ、ひよりの服もゆっくりと脱がしていきました。
そこでもちょっと戸惑ったけどもう庄司君の愛撫には耐えられなくて…。
首筋にキスされながら庄司君の手がゆっくりと下りて行き、
アソコをパンティーの上から刺激してきました。
ひよりは濡れている事が庄司君に知れるのが恥ずかしくて
体をうねらせて何とか逃げようとしたけど無理でした。
パンティーの横から庄司君の指がひよりの中に入ってきました。
もうその時はグチョグチョに濡れていて、庄司君の指を安易にも受け入れてしまいました。
初めは中指だけで、その内2本、3本と増えていって・・・。
もう我慢できなくて・・・
「
抱いて・・・! 」
そして庄司君の大きく勃起した…
本当に大きくて長くて、ピンクのおちんちんが入ってきました。
もう我慢できなくて庄司君の背中に爪を立て、
二人とも長いこと我慢する事はできずにイッてしまいました。
庄司君はそれでもそのまま2回目に続けて入ってきて・・・、
もう何も考えられなくなって・・・
庄司君は力強く腰を振って、何度もいかせてくれました。
これが本当のオーガズムなんだろうなって、うつろな頭で感じました。
庄司君の体はとても綺麗でセクシーでした。
泊まりで入ったラブホ。
その日は2回セックスし、次の日は6回もしてしまい
腰とアソコがしばらく痛くて、2〜3日間 歩く時にぎこちなさが残ったようです。(笑)
庄司君とは週3回程度セックスをしていましたが、
毎回、最高のセックスで今でも思い出しただけで濡れてしまいます。
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